2007年08月31日

ご近所の草花(25)

8月末日。
明日から9月!
まだまだまだまだ、蒸し暑く。
ツクツクホーシが鳴いている。
けれど足元の草むらからは、蝉に負けじと虫の声。
秋がくるぞと鳴いている。

野の花は、すっかり秋の支度ができていた。

ツリガネニンジン
ツリガネニンジン。

サワヒヨドリ?
秋の七草・藤袴、の親戚のサワヒヨドリ。たぶん。

タチギボウシ
タチギボウシ。・・・これは夏の忘れ形見か。

アレチヌスビトハギ
秋といえば萩。
萩一族の中でも目立ちたがり屋のアレチヌスビトハギ。

夏バテは、秋にくるもんだ。
涼しくなってホッとして、体にガクンとくるもんだ。
皆さん、・・・気をつけましょう。
posted by だだ at 12:17| ご近所の草花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

何かがそこに

怪談をするつもりはない。
怪談ではない・・・つもりだが。
ちょっと変な話だ。

姿の見えない「何か」の気配を感じることがないだろうか?
それは昼寝をしている猫かもしれないし、ただのゴキブリかもしれない。
でもひょっとしたら、もっと別の、不思議な「何か」かもしれない。
そんな瞬間。

仕事仲間には内緒だけれど。
常にいつも「何かいる」スポットがある。
森のはずれの開けた場所だ。
木陰なので空気が湿気ているけれど、みんなよく通るし所だし、小鳥は巣をつくってるし、べつに怖いところではない。
・・・怖くはないのだが。
ただいつも、「何か」がいるのだ。
いや、アナグマじゃない。
小鳥でもウサギでも鹿でもない。
もっと意識のある何か。
姿のない何かが佇んでいる。

別に嫌な感じは受けないのだけれど。
なんとなく近づきにくいような、邪魔してはいけないような空気があって。
変な話だけれど、その森に近づくとき私は心の中で
 「お邪魔します」
なんて呟いてしまうのだ。

今日も仕事でそこへ行ったら、やっぱりそこに「何か」居た。
今日はとびきり気配が濃かった。
私はそれの視線を感じ、今にもそれが話しかけてくるんじゃないかという気までしてきて、思わず
 「探し物にきたんですが・・・」
と答えていた。

そのとき、風が吹いて。
微風が吹いて。
木が揺れて。
ざわざわと葉ずれの音に呼ばれたように振り向いたら、そこに探していたものが!

もうね。
ありえない。
偶然にしてもありえない。
でも、あったんだよ。
ちっちゃな木のウロの中だった。
森の木が抱えこむように隠していたものを、私は見つけたのだ。
 「よく見つかったもんだ」
とお客さんもびっくりしていたけれど、
私自身が一番びっくりしていた。

・・・びっくりしすぎて、お礼を言いそびれた。
そこまで考えてちょっと不思議な気持ちになった。
何にお礼を言うつもりだったんだろう、私?


引いちゃったらごめんなさい。
posted by だだ at 18:26| シゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月28日

人間の体

どんなにダイエットに励んでも、
足やお尻をボリュームダウンさせても、
しつこく大きなポッコリお腹。
このままいったらプチメタボ?
悩んでいたら母が
 「あんた、それ胃下垂やん!」
と言った。
 「お母さんも胃下垂やし!
  この体型は遺伝だよ!」
えええー。
私も母みたいなE.T.みたいな体型になっちまうのかー。
治す方法、ないのかなあ。
 「逆立ちするといいよ!」
えええー。
逆立ちしたら胃袋がのぼってくるのかー?
痩せない原因は分ったけれど、ちょっと悲しいキモチになった。

体といえば。
世界陸上を見ていたら、やっぱりアスリートの体ってスゴイ。
とくに黒人の人の体ってスゴイと思う。

昔、一度だけケニアに行ったことがある。
町を行く人たちの黒光りする体があまりにも逞しく、そして美しく、
男も女もみんな体が大きいことにびっくりした。
背丈が150センチちょっとしかない私達はまるで
巨人の国に迷いこんだような気分を味わったものだ。
マサイの男達はおそろしく高い跳躍をみせてくれたし、
一日に40キロくらい平気で歩くんだと話していた。
2キロ先でウサギがウンコをしているのまで見えるんだそうだ。
彼らをみていると同じ人間だとは思えない。
「猿」が違うんじゃないだろうか。
彼らと私達が、同じ祖先、同じ猿から生まれてきた種族だとはとても思えない。
実はまったく別々の種類の猿から進化したんじゃないだろうか。
そう思いたくなるほど、彼らの身体能力はあまりにも・・・すごかった。

だから世界陸上で、そんなものすごい人たちと頑張って競いあっている選手を見ると、本当に凄いなあと思うのだ。
みんな頑張れー!
posted by だだ at 22:40| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月27日

ランナーズハイ

5月の連休、ハードな仕事でみんなで痩せた。
 「ビリーズ・ブートキャンプなんてメじゃないぞ!」
というくらい見事な痩せっぷりだった。

あれから3ヵ月。
 「夏場にガテン系の仕事はきつい!」
と山田太郎も言うており。
二十代の若者達は「殺される」と言って次々に辞め、
主婦達は体をこわして順番に倒れ、
人手が減っていくぶん、仕事は増えていく。
炎天下で働いたあとに残業が5時間とか。
毎日12時間の肉体労働の結果、仕事仲間の大半は病人みたいに痩せ衰えてしまった。
今の仕事場に笑いはない。
会話もない。
いつもの朝の挨拶は、「おはよう」ではなく
 「生きてるか?」
 「うん、今のところ」
ここは網走監獄か。
顔はどんより。
目はうつろ。

それなのに。
ああ、それなのに。
こんなに働いてるのに。
こんなに頑張ってるのに。
私は誰よりも残業時間が多いのに。
どうして・・・
どうして・・・
どうして私だけ痩せないんだーーー!?

永遠の謎だ。
posted by だだ at 19:01| シゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月24日

天麩羅・テンプラ・TEMPURA

台所から妙なものが出てきた。
オーストラリアのてんぷら粉。

テンプ〜ラ〜

 「TAMPURA BATTER」

・・・えっ。
天麩羅バター?
この写真はどう見てもフリッターだろう。
しかも海老天をチリソースにつけて食べてるぞ!
いったいどんな料理なんだ、TEMPURA!
(※BATTERは粉か衣の意味らしいです)

箱の裏をみれば作り方が書いてある。

1)冷たい水とこの粉を混ぜる
2)1)に魚や野菜をつける
3)高い温度の油で揚げましょう
  220℃の油で3〜5分が目安です

220℃の油で5分!
炭でも作る気か!

残念ながらうちのガスコンロには温度設定が200℃までしか存在しないので、適当と思われる温度で揚げてみました。
フライみたいにサクサクした衣だったけど、思ったよりちゃんと普通の天麩羅でした。
・・・がっかりでした。
posted by だだ at 23:00| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

タケシ!

隣家の犬が1匹増えた。
垣根のすきまから顔だけ出して
 「遊んで遊んで!」
と、せがんでくる。
可愛いヤツだ。
さっそく隣家の奥さんに
 「ワンちゃんのお名前は?」
と尋ねたところ、奥さんは恥ずかしそうに
 「『ジャイアン』っていうんです」

・・・この顔で、ジャイアン。

おっれっはジャイア〜ン♪

なにゆえ剛田武なのだろう。
誰も聞きたくないリサイタルを開催するせいか(しかも夜中に)。

うちの猫のアジャリは、ジャイアンが垣根から顔をだすたびに
 「うみゃおう、うみゃおう!
 こっち来ないでよう!」
野比のび太のような情けない声をあげている。
泣くな、のび太。
ドラえもんが守ってやるから。
posted by だだ at 21:58| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

体内年齢

スーパーの一角で行われていた
 「出張!なんでも健康相談(無料)」
というコーナーで、体内年齢を測ってもらった。
体内年齢。
体脂肪率とか筋肉量とかで測るんだそうな。
すると・・・19才!
19才って出たよ、私!
体型は細身の筋肉質。
・・・筋肉質・・・?
まあいいや、なにしろ花の19才だから!
大学1年生だから!
嬉しがって自慢していたら、母に
 「精神年齢は15歳くらいじゃないの」
と言われた。
ちなみに、肌年齢は怖くて測れません。

どうでもいいけど、公式HPがまだ開かない。
posted by だだ at 23:10| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月17日

バンビ

仕事の話。
今日のお客さんは15歳。
中学生の坊ちゃんである。
髪もツヤツヤ。
ほっぺもツヤツヤ。
若いっていいわねえーまぶしいわー。
オバハンモード全開で眺めていたとき、森の奥からものすごい足音が、

ずどどどどど

・・・鹿だ!
山から鹿が下りてきた。
こちらに向かって全力疾走!
少年、危うく鹿に轢かれかけ。
とっさにかわして目を丸くして、
 「な、な、何ッスかあれ!?」
あれは若い鹿だった。
大きく育った体には、まだ白い斑点が残ってた。
生意気にツノなんかも生えかけていた。
私は
 「若い鹿ですよ。人間でいうと中学生くらいの鹿」
と答えておいた。
そのあと少年は鹿みたいに元気よく走りまわっていた。
この暑さの中、よくもあれだけ走れるものだ。
鹿も。少年も。
私も頑張るぞー!(少年2人分くらい年とってるけど。)
posted by だだ at 22:19| シゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

お洒落をしましょう

宝塚ムラに行くと(私を含めて)宝塚ファンの服装がおしなべてダサくって、小太り率が高くって、ファンじゃない人たちに
 「それって女としてどうよ」
なんて言われたりするんだが。

それに似た現象を、まったく違うところで見つけた。

言いにくいけど。
言っちゃうよ。
障害者の家族として、一回だけ、言っちゃうよ。
だから怒らないできいてください。

 「障害をもつ人たち、もっとお洒落しようよ!
  介助する人たち、もっと気をつかおうよ!」

もちろん、無理なことは分ってる。
強いこだわりのある人や、着脱の難しい人、体温調節の困難な人。
身体的にムリな人や逃げまわっちゃう人、破っちゃう人、洪水な人。
金銭的に難しい人もいるかもしれない。
どうしようもない場合も多いと思う。

でも。
それでも。
いくらなんでもTPO無さすぎ。
その服、ぼろぼろすぎ。
えええ! オーバーオールですか?
・・・周りの人は一瞬、そう思うわけだ。
だって、その人のこだわりや身体的特徴など、説明してもらわねば分らないのだから。
 「人間、外見じゃないよ」
なーんて所詮キレイごと。
初対面の人は外見で判断するしかないのだから、
できたら、なるべく、ちょっとでも、お洒落するように心がけてみたら、ほんの少し努力してみたら、
 「心のバリアフリー」
っちゅうやつに貢献できるのではないだろうか。
歩みよってもらうばかりではなく、こちらからも近づく努力をするべきだ。
軽い知的障害の少女が、おばあちゃんのモンペみたいなのを着ているのを見てちょっと考えてしまった。

介護する方も同じこと。
先日、成人式に車椅子の男性が出席したというニュースを見ていた。
成人式だからまわりはもちろん盛装だし、車椅子の人もビシッと決めている。
なのに!
介助の人が!
ヘルパーさんが!
すんごい制服!
いかにもヘルパー!
成人式会場で浮きまくり!
制服って困るね。融通きかないのかなあ。

最後にもう一つ。
子離れできてなくてやばい親ごさんを時々見かけます。
いい年した息子に頬ずりしたりとか。
必用もないのに、しかも人前で!
 「この子は障害者だから」
って過保護にするのは、
 「この子は可哀想だから」
って思ってるのと同じこと。差別だと思う。

知的障害があっても身体的障害があっても、大人は大人だ。
親がつきっきりで子供あつかいしていたら、大人になんてなれるわけがない。
成長できるわけがない。
体が赤ちゃんみたいだから、そうなる気持ちも分るんだけど。
赤ちゃん言葉で話しかけるのやめてー!

ああ。
言っちゃいました。
 「おかーさんもトシだから、若い子の服わかんない!」
・・・実は私も、よくわかんない!
posted by だだ at 20:29| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

 「38.5℃なんだって」
と言ったら母が
 「高熱やん!座薬入れなアカン!」
と言った。
いや、体温の話ではない。
気温の話なのである。
どこかの町で38.5℃を記録したと。
 「じゃあ、町中、座薬やな!」
・・・どうしても座薬を入れたいのか、母。

今日も朝からセミの歌。
蝉時雨の中でお客さんにきかれた。
 「ツクツクホーシが鳴くのって、夏の終わりじゃなかった?」
と。
ツクツクホーシ。
ツクツクホーシ。
夏は一体、いつ尽くのかね?
 「きっと折り返し地点なんですよ」
と答えておいた。
 「これから、夏の終わりに向かっていくんです」
今週いっぱい乗り越えたなら。
暑さの峠を越えたなら。
ちょっとは楽になるだろう。
頑張れ頑張れ、頑張れ、自分。
もうちょっとでお休みだー!
posted by だだ at 23:37| シゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月11日

夏なんかキライだ

私達サービス業者は、土日に働き平日休む。
休みの日にどこへ行っても混雑知らずの渋滞知らず、というのが最大のメリット。
そのくせ、連休に浮かれる世間さまを見ては
 「いいなー私も休みたいなー」
と羨ましくなるんだから、私はつくづく怠け者だ。
・・・だってさ。
このあいだから送られてくるメール来るメール、すべてが

月組みてきたとか、
OGのお宝舞台みてきたとか、
博多まで星組みに行ってきたとか、
明日またみにいくんだとか、

くっそー!
私も遊びにいきたいぞー!
休みとお金とタカラヅカが足りないぞー!
 「休みをください!」
と上司に訴えたら、
 「いいよ。15日なら」

水曜日かー!
休演日かーーー!

今日はもう、笑えるくらい暑かった。
セミも鳴くのを休んでた。
リスも動きが鈍かった。
野ウサギは日影でぼんやり座ってるし、
アナグマの子はのこのこ歩いて寄ってくるし、
女子トイレには古タイヤが転がってるし。
と思ったら、タイヤじゃなくて、とぐろを巻いてお昼寝している青大将だったし。
 「ぎゃーーーー!」
何もこんな臭いところで寝なくても。
山の動物たちも暑さボケなのであろう。
だが、暑さに負けていてはならない!
熱中症に負けてはならない!
しっかり体力つけなくちゃ!
しっかりゴハンを食べなくちゃ!
食べなくちゃ!
食べなくちゃ!
食べなくちゃ!
・・・で、また太った。

夏なんかキライだ。
posted by だだ at 23:54| シゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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塗り固めたような青空!
突き刺す太陽!
渋滞・渋滞・大渋滞!

今年もまたこの季節がやってきました。
…来なくていいのに。

働く人も遊ぶ人も、
ゴロゴロしてる人をお世話する人も、
今日はハードな暑さになりそうです。
一年で最もエネルギッシュな季節、
地球温暖化に負けず熱中症に負けず、
なんとか一日を乗り越えましょう!

さあ、出陣だーーー!
posted by だだ at 07:52| いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

ご近所の草花(24)

野原に桔梗が咲いていた。
ぽつんと一輪、落としものみたいに咲いていた。

 「桔梗って秋の花じゃなかった?」
 「夏の花だよ。昔は『朝顔』って呼ばれてたんでしょ」
 「でも、秋の七草でしょ?」
 「でも、今現在、夏まっさかりだよ?」

・・・朝顔だけど、季語は秋。

桔梗

昨日は立秋。
まだまだ、夏。
残暑お見舞い申し上げます。
posted by だだ at 17:09| ご近所の草花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

今日は溶けたワ

暑。
暑。
熱。

ゴルフボールが、溶けて歪んだ。

歪んだゴルフボール

・・・そんなワケないか。

誰や!
こんな冗談みたいなゴルフボール作ったのは!
posted by だだ at 00:00| シゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

蝉の声

夏だ!
8月。
蝉が鳴く。
クマゼミ、ヒグラシ、アブラゼミ。
シャワシャワ、カナカナ、ジージー、ミンミン。
 「ああ、うるさい!」
と誰かが吠えた。
 「アブラゼミ集めて絞ってエタノールの代わりにしたろか!」
 「まあまあ、そう言うな」
と誰かが答える。
 「何年間も地中で暮らしてやっとお日様の下に出てきたんや。
  十日かそこらで死んでしまう、儚い命やないか」

私は夏が苦手だけれど。
夏がいつも特別な季節に感じられるのは、
・・・世界中に生命力がみちあふれ、輝いて見えるのは、
蝉の鳴き声のせいだと思う。

以前、こんな話を聞いた。
私の叔父の遺した言葉だ。

 「人間が死んだらどうなると思う?
  僕はね、魂は宇宙にかえっていくんだと思うよ。
  宇宙にはきっと魂の集まる大きなお鍋みたいなものがあって、
  みんなぐるぐるかき混ぜられて一つになって、
  そこからまた新しい魂が生まれてくるんだ。
  新しい命に宿るためにね」

そのとき叔父は癌の末期だった。
大学教授で、難しい哲学の本を書いていた叔父だが、
妻にむかって話す言葉はやさしかった。

 「もし、初めて会う人なのに初めての気がしなくて、
  出会ったとき風が吹いたとしたら、それが僕なんだよ。
  そのひとの中に僕がいるからね。
  きっと分るから。
  だから、僕が死んでも悲しまなくていいんだよ」

宇宙にうまれて宇宙にかえる。
大地にうまれて大地にかえる。
生きているのは、ほんのひととき。
蝉も。
人間も。
みんなおんなじだ。
おんなじだから、大声で生を謳歌する蝉の合唱を聞くと
 「あー、私も生きてるな」
と共感が湧くのかもしれない。
青空よりも太陽よりも、ふりそそぐ蝉しぐれがまぶしい。
夏は生命が輝く季節だ。
posted by だだ at 18:37| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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