2009年04月15日

愚痴なのかネタなのか

海外暮らしの妹はいつだって強気だが、家族に会うととたんに愚痴っぽくなる。
 「このあいだ友達を家に呼んでランチをしたの。
  和食をつくって振舞ったら大騒ぎになっちゃって・・・」
なんで?
 「『CDプレイヤーから煙がでてる!』
  『火事だー!』って」
生まれて初めてご飯を炊くところを見たオージーたちは、
危うく炊飯器を消火しちゃうトコロだったらしい。

他にもこんな愚痴が。
文房具店に行った妹が
 「消しゴムを下さい」
と言ったら店員がキョトンとしている。
 「消しゴムを下さい!」
まだキョトンとしている。
何度言っても通じない。
そこで娘の椿(ネイティブ)に言わせてみると。
 「A rubber!」
 「OK!」
一発で通じた。
それで分った。
妹の発音がマズくて『rubber』が『lover』に聞こえた・・・
つまり店員さんにはこう聞こえたのだと。
 「愛人をください」
そりゃあキョトンとするはずだ。

愚痴だけど。
ネタが満載。
頑張れ負けるな日本人。
posted by だだ at 17:00| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

母は強し

妹が、娘2人を連れてオーストラリアから帰ってきた。
赤ちゃん連れで9時間のフライトはキツかったでしょう?
ぜんぜん眠れなかったみたいだし、と労わると。
なんのなんの!
 「人生のうちで9時間なんてアッという間よ!」
あっけらかんとした答えが返ってきた。
 「あとはガッツよ!」
・・・母は、強いのだ。


posted by だだ at 22:17| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月10日

お昼寝アジャリ

 「邪魔しないで。
  気持ちよくつぶれてるんだから。」

つぶれ猫

ヒトもネコも、春眠の季節となりました。
posted by だだ at 19:47| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

赤いランドセル

オーストラリアの航空会社・ジェットスターが先日、
びっくりするような激安セールをやっていた。
大阪-ゴールドコーストが往復で7千円!とか。
そんな大安売りを見逃すはずがなく、妹一家が急遽、帰国することになった。
6才になった姪っ子の椿は、短期間ながら日本の小学校に通う予定だ。
そこで私達はランドセルを買うことにした。
 「ちょっとしか使わないからいらないよ」
と妹は言っていたのだけど。
1年生になったのだから。
やっぱり買いたいじゃないか。
背負った姿を見たいじゃないか。
赤いランドセル。

ランドセルといえば。
私達家族にはちょっとせつない思い出がある。
いや、思い入れ、か。

末の妹・U子が1年生に上がるとき、
私達はもちろん赤いランドセルを買ってやるのだと思っていた。
ランドセルは小学生の証、ピカピカの1年生の誇りだからだ。
だけど母親は
 「買わないよ」
と言った。
 「だって背負えないでしょう?」
U子は身体に重度の障害があり、ランドセルを背負うことができない。
 「それにランドセルってあんまり入らないし!」
紙おむつとか。
タオルとか。
障害児には勉強道具以外のものをたくさん持たせなければならないのだ。
ランドセルにはとても入りきらないし、
荷物が2つになると車椅子に掛けておくのが邪魔になる。
それでもランドセルを持ってないのは可哀想だって言ったら
 「小学校に入るまで生き延びられただけラッキーなんだから、それでヨシとしましょう」
と言われた。

母はランドセルになるべく近い形のリュックをU子に買ってやったけど、
やっぱりそれは本物のランドセルじゃなかった。
U子は横になったまま、ときどき私達のランドセルにそうっと触っていた。
その頃はほとんど喋ることもできなかったし、感情を表すこともできなかったけれど、すごく憧れていたんだと思う。

2週間後、姪っ子の椿はランドセルを背負って小学校へ通う。
U子もきっとその姿を心待ちにしているはずだ。

(ネットで買ったの)

で、さきほど
 「ランドセルを買ったよ」
とオーストラリアにわざわざ電話したら!
椿は嬉しいよりありがとうより先に
 「ええっ、安かった?」
 「・・・」
6才にして『買う=安いもの』の構図がしっかり根づいているらしい。
たしかに在庫一掃セールでしたけどね。
posted by だだ at 21:00| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月31日

猫が見てても視聴率

テレビの視聴率の話で、こんな言葉を聞いたことがある。

 「猫が見ていても1%」

テレビっ子

・・・とりあえず、もうちょっと離れてみようか。
目が悪くなるよ。
posted by だだ at 21:19| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

おもちゃはどこだ?

猫のサンジはただいま1才。
おもちゃをいっぱい持っている。
「キリンさん」とか「ネズミさん」とか。
どれも長いヒモになった、いわゆる猫じゃらしだ。

主に父が買ってくる。

けれど、いざおもちゃで遊んでやろうとすると、なぜか見つからない。
「キリンさん」も「ネズミさん」も見つからない。
どこだ?
どこだ?
キリンさんどこに行ったー?
TVの裏にもソファの下にもない。
サンジも一緒になってきょろきょろと探しているが見つからない。

やがて帰宅した父に
 「サンジの『キリンさん』が見つからない」
と訴えると!
父はにんまり微笑んだ。
 「俺が隠してるねん」
・・・えっ?
 「サンジに盗られるのが嫌やから隠してるねん」
・・・ええっ?
だってあれ、サンジのおもちゃでしょ?
なんで隠すの!?
すると父は
 「違うもん!
  あれ、俺のんやもん」
と言う。
本気で言う。
 「サンジには貸してやって、遊んでやってるだけや」
そして戸棚のてっぺんに隠してあった『キリンさん』を取り出すと
 「ほらっ!
  ここだぞ、サンジ!」
と、遊びはじめた。
待ちに待ったおもちゃに飛びつくサンジ。
じゃれて、噛みつき、父の手から『キリンさん』を奪い取った。
 「こら、サンジ!
  それは俺のだ!
  持っていくなーーーー!」

父・トシオ。
今年で還暦。
猫と対等に遊べる男。

 
posted by だだ at 19:47| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

子供たち

姪っ子の椿はもう6才。
2月からは始まる小学校の1年生になっていました。
入学早々、クラスの男子・アレックスと婚約をしたそうです。
天使みたいな金髪巻き毛で青い目をした可愛い子。
 「あたまがよくて、やさしいの!
  まるでゴクデラ君みたい!」
アニメのキャラクターに例えるのが最上の褒め言葉のようです。
ゴクデラ君みたいな彼氏とどうやって婚約したの?
ときくと、
 「おなじクラスの○○ちゃんもアレックスと婚約したかったの。
  でもわたしが婚約する!って言ったらね、アレックスが
  『じゃあ、ジャンケンしてよ』
  って言って、○○ちゃんはチョキをだしたの。
  わたしは石(グー)をだしたから、それで勝って、婚約したの」
・・・いつか後悔するぞ、アレックス。
さすがに女の子はおませだなあと思いながら、
長年の婚約者・アジャリのことを忘れたのかと思うと
ちょっぴり寂しい気持ちがしました。

ハイキング
(ハイキングでご機嫌な椿)

お別れのとき、椿は
 「だだといっしょに日本へかえる」
と言いました。
ぎゅっと手をにぎりしめて言いました。
ダメだよ。
学校があるでしょう、と諭すと
 「じゃあ、だだ、日本にかえらないで!
  あしたもあさってもずーっといっしょにあそんで!」
ぺったりと抱きついてきます。

子供はどんどん大きくなって
いろんなことが分るようになって
日本とオーストラリアの距離の遠さや
飛行機にお金がかかることが分るようになって
次にはきっと家計の諸事情も分るようになって
そうして分っていくたびに
別れが辛くなるのかもしれません。
赤ん坊の羽二重餅のような肌と
柔らかい椿の体を抱きしめながら
どこでもドアがあったらなあ、と切実に思いました。
posted by だだ at 09:11| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

子連れハイキング

先週末、空港から直接ナショナル・パークへ連れていかれ、
ハイキングに行きました。
風景写真は旅ブログに載せておりますので
こちらでは姪っ子の写真のみを。

ねてる…

どんなに綺麗な景色の前でも、赤ん坊はただ眠るのみ…。

眠った赤ん坊を背負って、大きな滝をくぐります。
でかい滝!
夕立みたいな飛沫がかかって、大人も子供もびっしょびしょ!

起きた!

さすがに、起きた。
posted by だだ at 13:35| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月05日

小さな花に会いに

今夜からオーストラリアへ行く。
椿に梅に。
紅い花の名をもつ姪っ子たちに会いに行く。

兼六園の紅梅
posted by だだ at 16:00| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

猫のキモチ

猫って本当に寂しがり屋だ。
ちょっと留守にすると、幼いサンジは足元にまとわりついて離れない。
 「この子、私が旅行に行ったらどう思うんだろう?」
心配してくれるかな?
死んだと思われるかな?
すると母が、こんなことを↓言った。
 
「あの人とうとう捨てられてしまいはったワ。良い人に拾われるといいね」

 「サンジは経験あるから同情してくれるんじゃないの?」

・・・捨てられないから。多分。
posted by だだ at 23:29| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

猫ごろごろ

猫がのどを鳴らす音が好き。

 「あたたかくてお腹がいっぱい
  今いるところが大好き。」

満足げにのどを鳴らす音を聞くと
私も満ち足りた気持ちになれるから。

ごろごろサンジ

去年の6月、それまで野良猫だったサンジが
膝の上で初めて喉をごろごろ鳴らした時のことを
私は一生忘れないだろう。
猫のゴロゴロは幸せの音だ。
posted by だだ at 23:15| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

仲良きことは美しき

おんなじ毛色の猫2匹。

珍しい2ショット

上段:サンジ(もうじき1才)
下段:アジャリ(11才)
・・・頑張ってジャングルジムにのぼってきた親父を
上から息子がからかってるの図。

親子じゃないです。
他人です。
それでも、親子じゃなくっても
親子以上の家族です。
posted by だだ at 22:34| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

初文字

手紙を預かった。
オーストラリアにいる姪っ子・椿へ宛てたものだった。

 「つばき」

おてがみ

・・・実は、中身は、無いのだけれど。
宛名の「つばき」は
3才の子供が母親に教わりながら
長い時間をかけて書いてくれた文字だった。
いっしょうけんめい書いてくれた文字だった。
母親いわく
 「この子の初文字!
  人生で初めての文字!」
だった。

なかなか会えないお姉ちゃんに宛てた手紙。
会いたいね。
また遊ぼうね。
どうしてるかな。
忘れてないかな。
たった3文字の中に、宛名だけの手紙の中に、
きっといろんな気持ちがつまってるんだろう。
私もそばで見ていたのだけど、
ペンを握るあの子の顔は真剣そのものだった。

便箋には(大事な大事な)プリキュアのシールをたくさん貼って
封にも可愛いシールを貼って
 「椿ちゃんに届けてね」
と、手渡された。
人生初の文字を。
言葉を。
大事な手紙を届けるために。
来月、私はオーストラリアへ行ってきます。
posted by だだ at 16:00| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月10日

猫鬼ごっこ

 「遊ぼう!遊ぼう!遊ぼう!」
と、子猫のサンジが誘います。
 「何する?何する?何する?
  猫鬼ごっこ!」

我が家で言う『猫鬼ごっこ』とは、
柱の陰からパンチをくりだし、タッチされたほうが負けの鬼ごっこ。
さっそくサンジはキャットタワーに登りました。


頭上から猫パンチ!

上からサンジ



右から猫パンチ!

右からサンジ




左からも猫パンチ!



と、思ったら


…挟まった

・・・挟まれてた。

不細工な猫。
posted by だだ at 13:36| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

謹賀新年、福袋

皆様。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

昨夜、大晦日の10時半頃、
まだまだ紅白歌合戦とか見ているときに
1本の電話がかかってきた。
かけてきたのは姪っ子の椿。
元気いっぱいの声で
 「あけましておめでとーございます!」
と言う。
・・・いや、あけてないよ?
まだ2時間あるよ?
と思ったら、姪っ子たちは現在シドニーにいるらしく、
日本とは時差が2時間あるから一足早く新年を迎えたらしい。
時間って不思議。

そういう私の年越しは。
11時くらいから母と元旦の計画を練っていた。
福袋Getの計画だ。
 「まず一番にローラアシュレイへ行って」
 「子供服は」
 「ニコンは」
 「ナイキは」
作戦会議に熱中しすぎ。
気づけば年が変わってた。
気づけば仕事着のまんまだった。
今年の目標は「ちゃんと着替える」かもしれない。
結局、2人で福袋6つも買い込みました。
・・・アホちゃうか?
と思いながらも、とっても楽しかったのです。
2009年。
福がいっぱい来てくれますように。
福をいっぱい引き寄せられますように。
posted by だだ at 16:33| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

妹の手

夜、妹の隣にごろんと横になり
 「疲れたからマッサージして〜。
  首と肩、おねがい」
と頼んでみた。
妹は脳の障害のために体のほとんどが利かないから、
それは冗談みたいなものだった。
妹も
 「ウフフ、ムフフ」
と笑いながら腕をのばしてきた。

いびつに退化して、棒切れみたいに自由のきかない手だ。
せいぜい、こすったり、さすったりする程度。
こそばいだけだ。
たまには髪を引っ張られたりする。
でも、これが・・・効いたのだ。
不思議と肩が軽くなる。
頭痛が消える。
冗談のつもりが、本当に楽になっていく。
びっくりして
 「いい気持ち!」
と言うと、妹はますます体の緊張を強くしながらも、
一生懸命さすってくれる。
 「ウフフ、ムフフ」
と笑いながら。

もしかして。
ひょっとしたら。
妹の手は癒しのチカラを持っているのかもしれない。
お箸をもつこともキーボードを叩くこともできない手、
他の人ができることを何ひとつできない手、
だからこそ他の人にできないことができても不思議はないじゃないか。
ハンドパワーというよりも、『手当て』という、その言葉のとおりに。
posted by だだ at 23:30| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

眠いっス!

サンジの  「あ」

サンジの「あ」

サンジの  「い」

サンジの「い」

しょうもないことやってないで、早く寝よ。
posted by だだ at 22:53| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

元気の出るアメちゃん

仕事ですっごくしんどい時に、
しんどいのが顔に出てたんだろう。
同僚が、飴をひとつぶ渡してくれた。
 「元気のでるアメちゃんだよ」
と言って。

キャンディ、ではない。
「アメちゃん」と呼ぶ。
昔ながらのイチゴの飴だ。
薄いピンクの三角形。
アメちゃんを手のひらに乗せて、
・・・思い出した。

子供の頃、祖父母が本屋を営んでいた。
小さな小さな本屋だった。
そこでは本を買ってくれたひとに飴を配っていた。
本のうえに飴玉をのせて、いっしょに渡して
 「はい、アメちゃんもどうぞ。
  ありがとうございました」
って言う。
イチゴかレモンの飴だった。
レジの横には飴のいっぱい入った籠があり、
私達がせがむと、お爺は
 「イチゴとレモン、どっちがいい?」
と目を細めてきいてくれた。
私はいつでも「イチゴ!」と答えた。

イチゴのアメちゃん。
お爺とおばあちゃんの、本屋さんのアメちゃん。
小さい頃から変わらない、まったく同じ飴だったから。
あまりにも懐かしかったから。
同僚のくれた飴玉を手のひらにのせて、
お爺の厚ぼったい手を思い出した。
おばあちゃんの細い器用な指を思い出した。
口に入れると、懐かしい小さな本屋の匂いがした。
 「元気でた?」
と同僚がきいた。
うん。
でた。
すっごく元気の出るアメちゃんだった。
 「よかった」
と同僚は笑った。
次にこの飴を食べるときは、小さな本屋の記憶といっしょに、
心配してくれた友達の顔も一緒に思い出すのだろう。
posted by だだ at 18:42| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

痛かったの

子猫のサンジが台所で水を飲もうとしていた。
流しのところを足でまたいで、
首をうーんと伸ばして、

伸ばして、

ツルッ!

足を滑らせ、一気に落ちた。

流しをまたいでいた足は

右と左に大開脚、

そのまま仕切りにぶつかって、大事なところを

・・・ちーん!

耳を伏せてうずくまるサンジ。
去勢はしてるけどやっぱり痛いらしい。
懐かしの『8時だよ!全員集合!』が、
志村けんと加藤茶の名作コントが、
我が家に蘇った一瞬であった。

以下、「大丈夫?」と気遣うアジャリ。
大丈夫?

恥ずかしかったから拗ねて寝ちゃったサンジ。
寝顔
posted by だだ at 19:25| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

サンジのおひげ

おはようございます。
いろいろあったもんで、一週間ほどパソコン休んでみました。
お気遣い頂いた方、ありがとうございました。
一週間でだいぶ元気になりました。

頭がいっぱいいっぱいの時は、他のことが目に入らず、
心がいっぱいいっぱいの時は、美しいものを受け入れることができません。
秋の山々がすばらしい紅に染まっていることに、
私はほんの昨日まで気がつきませんでした。

だけど、愛猫のヒゲがカールしちゃってることには、気がついていました。
写真ではわかりづらいのですが、ヒゲの先が縮れてしまっています。

サンジのおひげ

・・・どうしたの、そのヒゲ?

 「台所でお鍋をのぞいてたら、焦げた」
と、母。
 「髪の毛が焦げるみたいな臭いしてたわー」

ヒゲの半分にはくるくるパーマがかかり、
ばっさりとショートカットになってる部分もありました。
猫にとってヒゲは大事な感覚器官だと思うのですが。
そんなに鈍臭くて、大丈夫なのかサンジ。
posted by だだ at 20:45| 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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